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岡山大学の教授陣らによる高校生のためのアートの授業、開講。

​だから学べる

日常と自然を楽しむための驚きの体験

STEAM教育の<A>の本当のおもしろさ

身体で感じる自分自身と世界とのつながり

2024AR inスクール アイコン.png

日程

2024年5月25日(土)

2024年6月15日(土)

2024年9月  7日(土)

2024年10月5日(土)

参加無料

高校生だけではなく、

引率の先生や保護者のご参加もお待ちしています。

2023年度の

日程はすべて

終了しました

ご参加ありがとうざいました。

​レポート・感想は下から​ご覧ください

​ART in スクール 
講義レポートと受講者の感想

​すでに終了したおもしろい講義をレポート。

受講された皆様の感想もご覧いただけます。

音の正体_0.jpg

2023.11.25 一般教養棟c-31

音の正体を探す

感性とは何か、創造の原点を聴覚と音から考えてみます。まずは「存在の感覚」を意識します。それは、外の空間にあるのか、頭の中にあるのか確認します。次に「五感の連携」を意識します。人間は五感を単独で使っていないことを感じます。そして、最後に「創造の根源」に向き合います。想像作用から創造にむかう方向を音楽をとおしていろんな角度から探ってみましょう。

<受講の様子>

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もしも絵が。。。_0.jpg

2023.11.25 一般教養棟c-31

もしも絵が描けたなら・・・

「空間図形の問題はちょっと苦手」という高校生は多いと思います。その理由の多くは「立体のイメージがわかない」「立体の把握が難しい」ではないでしょうか?例えば「正二十面体の辺は何本ある?」と聞かれて、すぐに正二十面体を思い描ける人は少ないと思います。でも安心してください。簡単に描くことができます!そして、絵が描けるだけで、数学はもっと楽しくなりますよ!

<受講の様子>

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色で感じる0.jpg

2023.10.21 講義棟5102

色で感じる装いの世界

衣服には、非言語的コミュニケーション手段としての機能があります。自分はどのような人間として他者に見てほしいのか。それを他者はどのように受け止めているのか!! 

自分に似合う色を見つけて、色による心理効果を楽しんでみましょう

<受講の様子>

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動詞ようも0.jpg

2023.10.21 講義棟5102

動詞ようもある世界

創造性は、当たり前になった日常をいつもと違う風景として見つめることから始まるかもしれません。そのためのコツの一つを経験してみましょう。

もし、あなたの見ている風景を名詞を使わずに動詞だけで説明しようとしたら、どんな景色に変わるでしょうか。

創造性の実験を一緒にしてみましょう。

<受講の様子>

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身体表現0.jpg

2023.10.21 体育館3204

感覚を拓く身体表現の世界

人は自分の<からだ>を知っているようで、案外知りません。自分の<からだ>を見つめ、湧き上がる感情を見つめる。

対人関係、非言語コミュニケーションの原点となる、<からだ>で遊ぶことを通して、感覚的な世界を味わいましょう!コミュニケーションに興味がある方、大歓迎です!

<受講の様子>

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見えない世界0.jpg

2023.10.8 講義棟5201

アートで感じる見えない世界

目だけでなく、人は鼻や耳、肌からたくさんのことを感じて、記憶に残しています。

この日は、あなたの鼻の力をもっと信じてみる日です。

鼻で感じた匂いを絵にあらわしてアートコミュニケーション!!

<受講の様子>

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数理アート0.jpg

2023.10.8 本館219

数理アートで音と光を操作する

数理で表現される特別な数理造形アートが、自然現象を操るときに活躍することがあります。今回は、音と光を美しい数理造形アートで操ってみましょう。

アートと物理と数学のコラボレーションを実感できる、不思議な体験を楽しんでみて下さい。

<受講の様子>

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アクリルオンフォト0.jpg

2023.10.8 北音楽棟2301

アクリル・オン・フォトで補完される音楽

本当に大切な音楽は耳に聴こえないのかもしれません。心の中だけで響く音楽がきっと皆さんにもあると思います。

写真術は演奏中の一瞬の姿をとらえます。その一瞬への色彩の塗布で、響きへの心の再帰を促すことができます。音楽の響きを色彩に変換しつつ、色彩で音楽の響きを補完してゆくアート体験です。

<受講の様子>

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